ブラインドタッチをマスターしたら、人生変わった☆ | 斉藤スタイル

ブラインドタッチをマスターしたら、人生変わった☆

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どうも、斉藤です☆

私は、仕事をどう効率化するかを徹底的に考えています。

仕事を効率的に終わらせるためには、絶対に必要なことがいくつかあります。

その一つが、ブラインドタッチができることです。

キーボードを見ずにカタカタと入力できることです。(できればミスなく)

皆さん、ブラインドタッチできますか?

喫茶店へ行くと、パソコンで仕事をしている人は多いですが、意外とブラインドタッチはできていないですね。自己流でキーボードをたたいている人は、音がすごい大きいんです。人差し指と中指で力強く押しているので、バチンッ!とドヤ顔で押しているのです。

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ブラインドタッチができると疲れにくくなる

キーボードを見ながら入力していると、目線が、画面→キーボード→画面→キーボード、と何度も繰り返すため肩が凝ります。その分時間もかかりますし。

ブラインドタッチができる人は、キーボードを押すときの音が非常に小さいですし、キーボードを見ないで入力できるので疲れもたまりません。

私はブラインドタッチができるようになったのは、30歳の時ですが、疲れがあまりたまらないのには、非常に驚きました!

ブラインドタッチができるようになると、キーボードのすべてのキーの機能に興味を持つようになる

ブラインドタッチができるようなったことで、キーボードの今まであまり使うことのなかった「Home」「End」「Page up」「Page down」のキーの使い方を知り、仕事でもしょっちゅう使うまでになりました。

さらに!ウィンドウズやエクセルのショートカットキーも自然と学ぶようになり、職場で「エクセルのプロ」と言われるくらいになりました。

仕事が早くなることで、効率化をより徹底するようになる

そこから効率化を徹底的に追及するようになり、右利きなのにマウスを左手で使い、日々の仕事をほぼマウスを使わず、キーボードでパソコンを操作するまでに。

最近はファイルやフォルダを選択する時に、マウスでダブルクリックなんてしないですね。ダブルクリックって効率化の敵なのですよ。キーボードから手を離して、マウスを持って、カーソルをあわせて、カチカチ、とクリックするって、ここまでで何秒かかってます?早くて3秒ですよね、私はすべてキーボードで操作しているのでもっと早くファイルを開くまでいけます。

エクセルは、細かい修正や表の形を整えるのに時間がかかりますよね?ショートカットキーを使うことで、そのエクセルの使用時間を劇的に短くすることができます!

残業せずに早く帰りたい人は絶対に学ぶべきです!絶対に!

最近の若い人は、パソコンをあまり使わないと言われていますが、仕事では今のところ必ずと言っていいほど、パソコンを使うことになるので、新社会人や大学生は今のうちにブラインドタッチの練習をしておいたほうが、後々必ず自分を助けることになります。

効率化の第一歩は、ブラインドタッチから始まります。

その練習方法については、今後の記事に書いていきますので、乞うご期待!

 

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